Googleカレンダーとの連動機能

【手順1】右上のギアをクリックして個人設定画面へ

メイン画面の右上にある【ギアマーク】をクリックし
ドロップダウンメニューの中から、【個人設定】を選択します。


個人設定画面の下に出てくるiCal用URLをコピーします。

【手順2】Googleカレンダーの設定をする

Googleカレンダーを開きます。
【他のカレンダー】の右側にある【▼】をクリックし、【URLで追加】を選びます。


先ほどコピーしたiCal用URLを貼り付け、【カレンダーを追加】をクリックします。
※このとき、「カレンダーを一般公開しますか?」にはチェックをしないこと!


他のメンバーのiCal用URLを教えてもらえば、他のメンバーのタスクを

表示・閲覧することもできます。

カレンダーの左(四角)の色をクリックすれば、カレンダーから非表示なります。

【注意事項】

【1】カレンダーの一般公開

カレンダーにiCal用URLを貼り付ける際、
「□カレンダーを一般公開しますか?」のチェックが外れていることを
必ず確認してください。
チェックが付いていると、あなたの予定がGoogleカレンダーの全ユーザーに
公開されてしまう恐れがあります。

万が一、カレンダーが公開されてしまった場合は、
再度、iCalURLを発行してください。それまでのURLは無効となります。


【2】カレンダーに表示されるタスク

joggで、“やるべきこと(タスク)”に期限が設定されているもののみ、
カレンダーのその期限日に表示されます。
逆に言うと、期限設定がされていないものはカレンダーに反映されません。

【3】カレンダーへ反映されるまでの時間

やるべきこと(タスク)を変更、追加した場合、カレンダーに反映されるまで、
最大、約1日かかることがあります。
なお、やるべきこと(タスク)の消し込みや追加入力は、カレンダーからはできません。

【4】カレンダーの通知機能を使うとき

“やるべきこと(タスク)”の期限前にメールなどで通知してもらうことが出来ます。
この場合、デフォルトではjoggで設定した期限日の午前000に通知されることになりますので、
これを考慮して、どのくらい前に通知をするかをご検討ください。

例: 期限の前日の朝800に通知をさせたい場合
0002400)?80016時間前に設定